形の無いものに 誰もが価値を見出すけれど
捨てられないモノに 投影してるだけ
「きっと何の意味もない」
側で笑う君の言葉だけが 闇に溶けてゆく
出口さえ無い迷路で 僕らは何を探し彷徨う
望むほど 望むほど君は 指先を擦り抜ける
Oh, but unstoppable
止め処無く溢れ出る desire その雫を求める
Oh 罪だと知りながら
Hey, hey, who are you [A7鏡の向こうで
Hey, hey 嘲笑う stɾangers
瓦礫の中ふたり いつしか辿り着いた奈落
鎖に繋がれた 遠い日の記憶
いっそ全て捨てればいい
錆付いた過去など 抱き合えれば 幻影に変わる
陽炎の様に揺れてる 僕らの生命をいま重ねて
願うほど 願うほどときは 僕らを追い越してく
Oh, but unstoppable
何度でも押し寄せる衝動 君を壊したくなる
Oh 罪さえ粉々に
果敢ない夢に絆されながら 何処までも堕ちて行くよ
もう構わない 例え世界の終わりが迫っても
悲劇に踊らされていたい 今
望むほど 望むほど君は 指先を擦り抜ける
Oh, but unstoppable
止め処無く溢れ出る desire その雫を求める
Oh 誰も居ない世界の片隅で
願うほど 願うほど刻は 僕らを追い越してく
Oh, but unstoppable
ここにある僕だけの tɾeasure 誰にも触れさせない
Oh 例えば運命でさえ
Hey, hey, who are you [A7鏡の向こうで
Hey, hey 嘲笑う stɾangers
Baby, tell me who we are
Hey, hey, we are here 答えを求め
Hey, hey 足掻いてる stɾangers